ゲーム&特撮&アニメ
 29, 2011 23:11

ルイーダの酒場 LEVEL4

ルイーダの酒場 LEVE4
同僚4人でルイーダの酒場に行ってきた。
勇者、踊り子、遊び人、そして私は商人のPT(自己申告ジョブ)。
絶対戦闘向きではないPTで行ってきた^^;
ルイーダの酒場

とりあえず今日食べたものの一部をば。

丸ごとやくそうのバーニャカウダ
薬草のバーニャカウダー
ゴールデンスライムのデミオムライス
キングスライムのオムライス
マドハンドのキーマカレー
マドハンド
おおきづちのブラウニー
大きづち
ゴーレムのガトーキャラメリーゼ
ゴーレム

どれも可愛くて、ネタ的にOK!
お味は、、期待していなかったので、そこそこ美味しかったがパセラクオリティ。
既製品の味付けは仕方がない。
ただ、狭い厨房で一生懸命料理を仕上げる店員さんを見ていると、自然と笑みが出てきた。
普通カウンターで厨房をみながら食事を待つときは、
板さんの包丁さばきを感心しながらみるのだが、
今日はちょっとちがう。モンスターの目をかいていたり、なんともかわいらしかったw

ドリンクに、最初「マダンテムーン ~シェーカースタイル~」をお願いした。
可愛い店員さんがシェーカーを持って、
「この中にMPを全て注ぎこんでお持ちしました。皆さんで呪文を唱えてください。せ~の!マダンテ~!」
……、もちろん唱えたが、一抹の気恥ずかしさは隠せなかったw

おみやげに肉まんを買ってジュノに。
スライムが現れた

スライムが現れた。雷蔵はみまもっている。
購入&入手 ノ記録
 27, 2011 01:05

第3新東京市のおみやげ

110927_002632.jpg

同僚のヴァンプ将軍が、週末ママンと箱根にいってきたらしい。
朝、「おはようございます♪ あの~つまらないものですが~」
と、お土産をもってきてくれた。
な、なんてシブイ包みだろう!!!

と思ったら…(-_-;)
日記・思った事
 25, 2011 21:28

既婚と未婚 立場違えば

良いのか悪いのか、
私は20代での結婚、そして13年の専業主婦時代を経て離婚、
子育てしつつの専業主婦、子育てしつつの仕事(個人事業主として)、
そしていくつかの会社勤めと、色々経験させてもらってきた。

先週、そんな私に、180度立場の違う二人の友達から電話がはいる。
「ドラならわかるでしょ?ちょっとだけ、話きいてくれるかな?」
Aさん、独身・勤続20年ちょい。
Bさん、既婚・子供3人(小、中、高校生)、現在契約社員。
まさに正反対^^; 考え方も正反対。
本当にすごいタイミングなのだが、同じ日に、この二人から電話があった。
お互いが、お互いの職場であった事の愚痴だ。

Aさん曰く
「子供、嫌いなんだよね。
まあ、それはいいとしても、子供を言い訳にしてさ、会社遅刻したり早退したりとか、
大変なのはドラみててわかってるけど、そんなの個人の事情じゃない?
私には全く関係のない家庭の事情だと思うんだけどさ。それを盾にとってくるのってどうだろう。
主婦って自分の世界の真ん中で生きてるから、社会的に色々見えてないんじゃないかと思うわ。」

Bさん曰く
「会社で、家庭的に大変な事をぼやくつもりはないけどさ、
家事して、子供の面倒みて学校の役員もして、
毎日がんばってるのに、子供が熱だして午後休しただけで、
『主婦って仕事に対しての姿勢がぬるいと思う』っていうのよ。上が。
そいつ独身貴族、あ、言い方古い? でもまさにそんなんで自分の事しか気にかけてないのに、
たまたま上の子の骨折と、下の子の肺炎が、1ヶ月に2回あっただけで、そんな言われかたってありえない」

そして二人が…
「ねえ、わかるでしょ?」

(ー∇ー;)うーん…
とりあえずエキサイトしていた二人に、いい言葉は浮かばず、聞くだけ聞いて電話をきった。

二人ともここをみているはず。
ねw まあ後で電話するけどさw
私の結論としては、ふたりとも、「既婚」とか「子持ち」とか、その見方からやめてみようか。
未婚でも、独身貴族でも、専業主婦だろうと、子持ちだろうと、
そんなカテゴリーは要らなくて、相手がどういう状態か考えたらいいのではないかと思いました。
それから、相手に足りない事、自分に足りない事、考えて、必要なら相手に伝えたら如何かと。

あまり的確な事申せずすみません(・_・;)
私は『人は変わる』と思っているので、問題点さえわかれば変わっていくと考えてます。
分かっていても、タイミングで自分を「認めたくないものだな」、と思ってる時もあるかも。人には変わるタイミングも必要。
だから、とりあえず、カテゴリー分けして、
「専業主婦は」「独身貴族は」とは思わないでみてくだされ。

と、ぐうたらな友は考えております^^;;;;;;
美味ノ記録
 24, 2011 19:58

きんしうりの酒粕漬け

きんしうりの酒粕漬け 安藤醸造
安藤醸造
株式会社 安藤醸造
〒014-0315 秋田県仙北市角館町下新町27

これは私のお気に入り。
安藤醸造の、きんしうりの酒粕漬けだ。
ちょっと甘くて粕のニオイがする。
これでご飯を食べたり、日本酒をのむのが大好きだ♪
日記・思った事
 23, 2011 09:20

台風の日

21日。台風15号が関東にやってきた。
前日名古屋に100万人overの避難勧告をださせた大型だ。
18時には首都圏 最接近予想。
首都圏の帰宅通勤の混乱が予想されていた。

前日夜、Junohと、
「明日かえれるかねえ…。これは早々に電車とまっちゃうよね。」
千葉県の鉄道は、雨風に大変弱いのだ。
21日お弁当を食べながら、台風と交通運行状況のチェックをすると、すでに京葉線が止まっていた。

まずいなあ、午後半休するかなとも考えたが、
社内にその動き無く、ヒトリで焦っても仕方ないかと仕事を続けた。
トイレに行くたびに、ビル内を帰り支度で歩く人が多くなる。
帰宅指示か。
どんどん台風は近づき、常磐線が止まり、山手線までもとまった…。
そして会社から、帰宅についての指示が出たのは17:30ほど。
みんな笑うしかなかった。
山手線も止まっている今、帰れる人なんて、少ししかいないよ。

帰れない同士、ご飯とお酒で時間をつぶす。
店ではサッカーが放映されていた、合間に台風情報も。
22:00過ぎには一部電車も動きだし解散した。
私も、筑波エクスプレスで帰ろうかと秋葉原におりたところで、常磐線再開のアナウンス。
でも、上野に移動したところでまた止まってしまう。

23:00。時間潰してもまだ動かない常磐線。
そして朝のラッシュなみの動かない電車内で、
立ち位置めぐってせめぎあうは、どうみても60代のジェントルマン。
ただでもイライラするのに、
君ら年長者が、ヒステリックにうなったり、ちょっと触ったと腕を振りはらったり。
みているこちらが恥ずかしいからやめてくれ。

うちに帰り着いたのは、0時過ぎだった。
疲れた。
でももっと大変な人も居たのだ。
私は会社近くのお店でご飯を食べ、同僚と話しながら電車が動くのを待てたが、
大型ターミナル駅近辺では、お茶を飲むのも難しかった人が沢山いたのだと、今朝のニュースで知る。


震災、そして今回の台風でひとつ考えさせられた。
結局、自分の身は自分守らねば、自分で判断するしかないのだろうか?
どちらの災害も会社に居た時だったので、勝手に動くのもなんだと考えてなんらかの指示が出るのを待った。
しかし今回の(前述の)指示は、私にはかたちばかりのモノにしか受け止められなかった。
台風はわたしもモチベーションにも大いに影響を与えて、そして去っていった。

どーすんだよw このままじゃがんばれないわさw まったくw
猫ノ記録
 19, 2011 17:41

ファーミネーターの威力

ファーミネーター

心配したテニス3時間レッスンも無事おわり、
午後は連休最後の掃除洗濯を…、とその前に。
掃除機をかけるなら、まず雷蔵のブラッシングをしなくては!!!

先月購入したファーミネーター。これがまたよっくとれるのです。
写真は、数回ブラッシングしただけの量。
10分とかまとめてブラッシングするとものすごい量になる。
本人も気持ちいいようで、のどをゴロゴロならして首をのばしている。
ファーミネーター、ありがとうw

さて、わたしが掃除洗濯、床のワックス拭きなどをしている間、Junohは…
な、なんと!!!自発的に庭の草むしりをしてくれていた!!!!
感謝感謝。さすがに3時間テニスの後に草むしりなどという、
太ももに厳しい労働はしたくなかったので大変助かった。
しかし、彼はその時、どうやら毛虫にさされたらしい。
シャワーも済ませ、患部を見ながら説明をきくと

Junoh>
「くるぶしのところをみたら、よいしょ、よいしょと、のぼってくるんだよ。毛虫が。
で、そいつをハタキ落として、またみると、今度は違うやつが、
よいしょ、よいしょ ってのぼってきたんだよ~」

気色悪い話なのだが、よいしょ、よいしょ とのぼる毛虫に思わず笑ってしまったw
猫ノ記録
 19, 2011 00:30

ネコの体温

雷蔵

雷蔵にとって、今年は2回目の夏。
昨年はまだ3~4ヶ月で、NPO法人にレスキューしてもらい、仲間のネコとゲージに居たと思われる。
人間にも厳しかった今年の夏。
飼われている犬猫にとっても厳しかったに違いない。

見ていて、ほほーと思ったのが、気候で雷蔵の動きが違うのだ。
顕著に、気温が高い日は動かなくて、少しでも過ごしやすくなると、
猫じゃらしを持って来ては遊べとねだる。

今日、雷蔵を洗った。
さすがに暑かったので、ぬるま湯というよりは暖かい水という程度のシャワーで洗ったのだが、
いつもよりも暴れない。
ひょっとして、いっつも熱かったのかな^^;;;
濡れてからゆっくりシャンプーしていて、手に伝わる体温は大変高い。

あの毛の中に空気蓄えてるんだから、猫もシンドイのであろう。
シャンプーおわって、インナーガーデンでまったりする雷蔵をみて、
こいつなりにシンドイ夏なのねえ、と思ってみた今日であった。

日記・思った事
 18, 2011 21:03

夏の終わりの、夏休み

今年の夏休み、2回に分けてみた。
一回目は週末に二日つけて、秋田に帰省。
そして、今週、2回目をとる。

今回の休みは盛りだくさん。
一日目は掃除洗濯オツカレ休み。
二日目、日帰り鴨川シーワールドツアー。
三日目、東京ゲームショー。
四日目、ドリカム ワンダーランド。
五日目、オツカレ休み。

明日はいよいよ最終日。午前中3時間テニス特別レッスンがある。
(゜ー゜;)大丈夫かな。ちょっと心配。

鴨川シーワールドは、愚息が小さいときに行って以来。
この前まで、福島の水族館から避難してたせいうちさんたちが居たね^^
久しぶりのシャチは大変迫力があった。
トレーナーさんとの絆が感じられちょっと感動♪

海ほたるも初めて行った。さすがに平日の海ほたる。人もまばらだった。
横浜から東京千葉と、光の帯がみえる。月灯りが波に輝いていた。

ドリカムは、やっぱミワちゃんが最初からぶっとたしていて、
東日本ワンダーベイビーとしては、テンション上げ上げでついていくw
最後、味の素スタジアムに花火が打ち上げられた…

まだまだ暑いですが、夏も終わりです。
ベルーガ
シャチのショー1
シャチのショー2
ローズマリー公園
海ほたる

昨夜はマリと二人で新宿三丁目。
遠くにいってしまった人の話をするために。
ポンパレだったかな?、マリが予約してくれた酒呑み処を二人で探す。

私「いつもながら、わからん」
マ「うーん、わたしも最近あまり自信ないのよね。出がけに地図はみたんだけど」

というマリは私とちがって地図が読める、違いのわかる女。

私「こっちじゃないかな。」 
いつも通り根拠なし。ずんずん進む
私「今自分みて、チュウチャン思い出したw」
チュウチャンとはマリの妹。私と同じ方向音痴(〃 ̄ー ̄〃)
以前マリが言った、『方向音痴の人って、迷いなく突き進んで、はまるよね』
確信をつく一言を思い出して笑ってしまう。

マ「こっちだと思うんだけど、、あの看板は…なんて書いてる? 見えないのよね最近」
私「……同じく、みえないのよね。。。」


老眼を意識したあたりから、全体的に視力低下気味。まあ、オトシなんだろう。
結局、看板などみえなくて目印の建物が特定できず^^; 携帯で地図を開いた。
地図を開いて、それでも居場所がわからず、二人でちょっと考える。
しばらくし場所もわかり、
先ほども通った、180㎝くらいの、ピンクのドレスに金髪ウィッグのおねいさん(お兄さん?)の前を通過。
2回目は飴をもらったw

やっと到着、飲み物メニューを見開く。
ふとマリを見ると、少し離してメニューを見つめていた。
そういう私も、飲み放題メニューを少し離しているw

この夜は、語る事も多くお酒が進んで、
芋焼酎の後に、燗酒・冷酒ひとりで4合呑んでしまった。

日記・思った事
 05, 2011 22:46

雨ふり、お見舞い

Kちゃんから、病院ひっこしたー!と連絡があった。
Σ(・ー・;)退院じゃないのだな、引っ越しカヨ。
とはいえ、半身に麻痺を残してしまった大病から、生還しただけでもラッキーだ。
リハビリしばらくがんばらんんとね。

どれどれどれ、と会社帰りに病院に行ってみた。
前の病院は手術の為に入っていたところ。
ここはリハビリの為の施設のあるところ。明るい雰囲気のキレイな病院だった。
どうやら理学療法士にイケメンがいるらしい…。
さすが!、ジャニ好きめw、見るとこがちがうぞ!

Kちゃんからのメールには、「相談が」とあった。
一つは前回来たときに話しをきいていた、ネットへの接続の話だとすぐわかった。
半身が麻痺しているのと、病院での回線の問題を考えると、iPadがいいのでは?と話していたのだ。
きいてみると、やはりその件と、
渋谷で注文していた雑誌半年分の受け取りの件だった。
どちらも、手続きやら店に行ってあれこれしなきゃならんし、ここは自分の出番!
でも…、ヲイw 半年で24冊の雑誌ってw 何をそんなに買ったんだよ~w
渋谷から、どうやって運ぼうか…^^;;;; 考え中です。

帰り際、部屋のパーティションに張られた、リハビリスケジュールに目が行く。
理学療法、言語療法、作業療法。
彼女の右額上に出来た、陥没と大きな傷は全く気にならなかった自分だが、
長期にわたるであろうリハビリスケジュールに、
ズシンと重い現実を感じてしまった。

彼女が入院している病院の目の前には、フックの幼なじみが通った高校があった。
急な雨で買ったビニール傘越しに、学校を眺め、帰宅した。